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沖縄戦「集団自決」記述は継続審議 歴博が検討委 (産経新聞)

 国立歴史民俗博物館(千葉県佐倉市)の第6展示室「現代」の沖縄戦「集団自決」に関する記述で、沖縄県の一部市民団体などから抗議が寄せられている問題で、同館は18日、展示内容を再検討する委員会を開催し、継続審議とした。委員らは「集団自決には何らかの軍の関与があった」との認識で一致しているといい、今後、展示内容を変更する方針だ。次回委員会は5月中旬以降開催される予定。

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<掘り出しニュース>親子タケノコ、府中で見つかる (毎日新聞)

 【東京】府中市若松町4の民家敷地内の竹林で19日、大きなタケノコに半分くらいのタケノコがくっついた「親子タケノコ」が見つかった。掘り出した森田春文さん(81)は「50年ほどこの場所で掘っているけど初めて見た。親が子をおぶってるみたい」と驚いている。

 見つかったタケノコは長さ約30センチで孟宗竹(もうそうちく)と呼ばれる種類とみられる。根元近くから約15センチの小さなタケノコが生えているが、根元部分は一つのタケノコに見える。

 富士竹類植物園(静岡県長泉町)の柏木治次研究員によると、タケノコは人間に双子が生まれるように、まれに二つに分岐することがあるといい、五つに分かれたケースも報告されている。何らかの原因で先端の成長点が別れて細胞分裂を繰り返し、それぞれが成長するためだという。【池田知広】

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福岡の鴻臚館史料一部焼く…放火の可能性(読売新聞)

 15日午後7時35分頃、福岡市中央区城内の鴻臚館(こうろかん)跡調査事務所から出火、プレハブ平屋の事務所約125平方メートルの一部を焼いた。普段は火の気がないことから、福岡県警中央署は放火の可能性もあるとみて調べている。

 同署の発表などによると、散歩中の女性が煙に気づいて119番。約45分後に消し止められたが、史料の一部が燃えた。事務所には出土した土器や陶磁器、調査用の図面、出土品の写真など約500箱分を置いていた。国や市の指定文化財などはなかったという。

 鴻臚館は古代の迎賓館で、市教委が発掘調査を進めている。この日は調査員ら5人が勤務。午後5時40分頃に事務所を出ており、出火当時は無人だった。

 14日午前には、事務所の西約500メートルにある市指定文化財「名島門」の扉の一部を焼く火事が起きており、同署は関連も調べる。

 市消防局は16日午後、名島門の周辺に放火監視機器2台を設置する。センサーが炎を感知すると、音を出して威嚇し、周辺に火災発生を知らせる。

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キヤノン関連工事斡旋で見返り手数料、元社長に有罪判決(産経新聞)

 キヤノン関連工事を斡旋(あっせん)した見返りに大手ゼネコンから得た手数料を隠し計約10億円を脱税したとして、法人税法違反罪に問われた「浪速コンサルタント」(大阪市)元社長、難波英雄被告(62)の判決公判が12日、東京地裁で開かれた。朝山芳史裁判長は懲役1年4月、罰金1億円(求刑懲役2年、罰金3億円)を言い渡した。

 共犯とされた大賀則久被告(66)=分離公判中=が事件当時に代表だった大分市のコンサルタント会社「大光」など3社に対しては、罰金1億6千万~1千万円の判決が言い渡されている。

 判決によると、両被告は斡旋手数料を、難波被告が用意した別会社に架空の業務委託費を計上するなどして各紙、平成18年9月期までの2年間に大光の法人税約6億7500万円を脱税。同年5月期までの2年間に3社のうち建築土木会社「ライトブラック」の法人税約3億4400万円も脱税した。

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ハチ公 75回目の慰霊祭(産経新聞)

 渋谷駅で飼い主の上野英三郎博士を約10年間待ち続け、忠犬といわれた秋田犬「ハチ公」の慰霊祭が8日、同駅前のハチ公銅像前で行われ、関係者らがハチ公をしのんだ。

 ハチ公は上野博士が死去した後も博士を送り迎えしていた渋谷駅に通って待ち続けたといわれる。昭和10年3月8日、渋谷駅近くの路地で死んでいるのが見つかった。

 忠犬との評判はハチ公が生きている間に広まり、銅像は9年に建立されている。

 慰霊祭はハチ公が死んだ翌年の11年以降、毎年命日から1カ月遅れの4月8日に行われ、今年で75回目。

 上野博士の孫で元三重県議の上野一人さん(72)も津市から駆けつけ、「ハチ公を題材にした物語がつくられ、世の中に役立っているならありがたいこと。身内としてうれしい。ハチ公より先に死んだ祖父は何も知らないので、私が墓に入ったら祖父に伝えたい」と話していた。

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